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窓際に置いている、鯉の稚魚の水槽。

水面とフタの間にできた1cmほどの空間に、蚊がびっしりとわいている。
(鯉はボウフラを食べないのか?)
見るだけで、体のあちこちが痒くなってくる光景。

鯉のため、殺虫剤を噴射するのは息子がいやがるので、
「手」と掃除機で蚊を退治することに。

掃除機をかまえながら、フタを少しづつずらし、
手で「しらみつぶし」にしていく。
(汚れ仕事は私だ)
飛び出したやつは、クイックルワイパーを最大限に伸ばして執念の追跡。

なんとか蚊を全滅し、水槽の水も半分入替えてきれいになり、
すっきりした気分で日曜日を終えた。


翌朝。
水槽を見て、驚いた。
水面の上に蚊が、またもやびっしり。

油断してフタの隙間があったため、
周囲の窓ガラスや壁にも、あちこちに蚊が。
一晩でこれだけ羽化するとは、知らなんだ。

羽化したばかりだからか、気温が低いからか、
動きが鈍いので、退治はしやすいが。

朝からクイックルワイパーで部屋中の壁をたたきまくってから、
水槽のフタをテープで念入りに目張りして、
とりあえず、大量の蚊は閉じ込めた。

で、どうなるか、観察してみよう。
(見たらかゆくなるけど)


住宅設計工房OAKS 



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2012.06.18 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 未分類

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